経常収益
連結
- 2019年9月30日
- 58億7900万
- 2020年9月30日 +8.35%
- 63億7000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/11/24 9:08
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務・貸出業務を主として多岐にわたる金融サービスを行っております。「リース業」は、物品のリース・割賦を行っており、「証券業」は、金融商品仲介を行っております。2020/11/24 9:08
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2020/11/24 9:08 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 会社名 中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんインフィニティファンド1号投資事業有限責任組合2020/11/24 9:08
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 7社
会社名 中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんインフィニティファンド1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2020/11/24 9:08 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/11/24 9:08
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2020/11/24 9:08 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/24 9:08
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 63,072 57,421 「その他」の区分の経常収益 2,784 2,740 引当金表示組替 △6 - セグメント間取引消去 △2,069 △1,988 中間連結損益計算書の経常収益 63,780 58,173 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/24 9:08 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地元経済につきましても、新型コロナウイルス感染症の影響により、生産活動の停滞、設備投資の落ち込み、雇用情勢の弱含みなど、経済の停滞が広がっています。お取引先の業況悪化が懸念される状況であり、状況を注視するとともに地元企業への積極的な資金供給や経営課題解決への対応を通じて、地元経済の回復に貢献していく方針であります。2020/11/24 9:08
当第2四半期連結累計期間の経営成績については、連結経常収益は、新型コロナウイルス感染症拡大に起因する世界経済の減速を懸念した米国金利の引下げにより、外貨建て資産を中心として貸出金利息や有価証券利息配当金が減少したことから、前年同期比56億7百万円(8.7%)減収の581億73百万円となりました。連結経常利益については、外貨調達コストの減少や営業経費の削減による増益要因もありましたが、与信費用が増加したことなどにより、前年同期比9億76百万円(7.5%)減益の119億67百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比4億18百万円(4.8%)減益の82億26百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は下記のとおりです。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2020/11/24 9:08