経常収益
連結
- 2021年9月30日
- 26億7700万
- 2022年9月30日 +1.34%
- 27億1300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/11/25 13:26
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務・貸出業務を主として多岐にわたる金融サービスを行っております。「リース業」は、物品のリース・割賦を行っており、「証券業」は、金融商品仲介を行っております。2022/11/25 13:26
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。
3 2022年4月1日付、5月30日付、9月1日付でそれぞれ新規設立し、連結子会社とした株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業、株式会社Cキューブ・コンサルティングはコンサルティング業として、「その他」に含めております。2022/11/25 13:26 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 会社名 株式会社せとのわ、中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんインフィニティファンド1号投資事業有限責任組合、ちゅうぎん未来共創ファンド投資事業有限責任組合2022/11/25 13:26
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 8社
会社名 株式会社せとのわ、中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんインフィニティファンド1号投資事業有限責任組合、ちゅうぎん未来共創ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2022/11/25 13:26 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/25 13:26
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/25 13:26
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) うち信託報酬 0 0 顧客との契約から生じる経常収益 10,667 9,886 上記以外の経常収益 (注1) 49,926 81,573
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2022/11/25 13:26 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/25 13:26
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 60,188 90,987 「その他」の区分の経常収益 2,677 2,713 セグメント間取引消去 △2,272 △2,240 中間連結損益計算書の経常収益 60,594 91,459 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/25 13:26 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地元経済につきましては、新型コロナウイルス感染症と供給制約の影響が和らいでおり、個人消費や設備投資、生産動向は増加しており、景気回復傾向にあります。今後は物価上昇や海外経済の減速の影響による企業収益の悪化や個人消費への影響も懸念され、地域経済の状況に注視するとともに地元企業への積極的な資金供給や経営課題解決への対応を通じて、地元経済の回復に貢献していく方針です。2022/11/25 13:26
当中間連結会計期間の経営成績については、連結経常収益は、資金運用収益や株式等売却益の増加により、前年同期比308億65百万円(50.9%)増収の914億59百万円となりました。連結経常利益については、外貨調達コストや国債等債券売却損が増加したものの、経常収益の増加に加えて、投資銀行業務などの役務取引等収益、お客さま向けデリバティブ収益の増加により、前年同期比47億67百万円(31.3%)増益の199億67百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比37億69百万円(37.0%)増益の139億48百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2022/11/25 13:26