純資産
連結
- 2022年3月31日
- 5524億1400万
- 2022年9月30日 -4.41%
- 5280億5800万
- 2023年3月31日 -7.67%
- 4875億4800万
- 2023年9月30日 +2.04%
- 4974億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 5296億8800万
- 2022年9月30日 -4.59%
- 5053億9200万
- 2023年3月31日 -3.46%
- 4879億2100万
- 2023年9月30日 +1.76%
- 4965億800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/12/01 9:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「負債の部」につきましては、預金、譲渡性預金、日銀からの借用金及び債券貸借取引受入担保金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比4,532億円増加し、9兆7,675億円となりました。2023/12/01 9:07
「純資産の部」につきましては、繰延ヘッジ損益の増加などにより、前連結会計年度末比99億円増加し、4,974億円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/12/01 9:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額2023/12/01 9:07
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 487,548 497,479 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - うち新株予約権 百万円 - -