- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。
2024/11/29 9:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「負債の部」につきましては、預金の減少などにより、前連結会計年度末比978億円減少し、10兆761億円となりました。
「純資産の部」につきましては、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の減少などにより、前連結会計年度末比58億円減少し、5,325億円となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2024/11/29 9:12- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
2024/11/29 9:12- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当中間連結会計期間(2024年9月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 538,385 | 532,529 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 538,385 | 532,529 |
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
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