純資産
連結
- 2016年3月31日
- 4479億1900万
- 2016年9月30日 -1.66%
- 4404億7100万
- 2017年3月31日 +1.51%
- 4471億3800万
- 2017年9月30日 +4.01%
- 4650億4700万
個別
- 2016年3月31日
- 4345億7700万
- 2016年9月30日 -1.81%
- 4267億1600万
- 2017年3月31日 +1.26%
- 4321億1000万
- 2017年9月30日 +4.78%
- 4527億7300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/11/10 11:58
再評価を行った年月日 平成10年3月31日 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (ロ)発生原因2017/11/10 11:58
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 有価証券の評価は、売買目的有価証券(特定取引を除く)については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2017/11/10 11:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、運用目的の金銭の信託については時価法、運用目的以外の金銭の信託については、上記(イ)と同じ方法により行っております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2017/11/10 11:58
(注) 1.平成29年6月28日開催の第106期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 447,138 465,047 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 322 308 うち新株予約権 百万円 322 308
2. 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76131口)が所有している当行株式については、当中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。