四半期報告書-第107期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(1株当たり情報)
1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎
(注) 1.平成29年6月28日開催の第106期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2. 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76131口)が所有している当行株式については、当中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は当中間連結会計期間968千株であります。
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎
(注) 1.平成29年6月28日開催の第106期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・75468口)が所有していた当行株式については、前中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前中間連結会計期間254千株であります。
なお、平成28年6月をもって当該信託は終了しております。
3.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76131口)が所有している当行株式については、当中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は当中間連結会計期間5千株であります。
1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成29年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 円 | 1,431.67 | 1,493.57 |
| (算定上の基礎) | |||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 447,138 | 465,047 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 322 | 308 |
| うち新株予約権 | 百万円 | 322 | 308 |
| 普通株式に係る中間期末(年度末)の純資産額 | 百万円 | 446,815 | 464,739 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末 (年度末)の普通株式の数 | 千株 | 312,093 | 311,159 |
(注) 1.平成29年6月28日開催の第106期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2. 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76131口)が所有している当行株式については、当中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は当中間連結会計期間968千株であります。
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益金額 | 円 | 66.65 | 48.25 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 20,780 | 15,059 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | ─ | ─ |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 20,780 | 15,059 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 311,779 | 312,104 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額 | 円 | 66.56 | 48.18 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額 | 百万円 | ─ | ─ |
| 普通株式増加数 | 千株 | 379 | 409 |
| うち新株予約権 | 千株 | 379 | 409 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株 当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ─ | ─ |
(注) 1.平成29年6月28日開催の第106期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・75468口)が所有していた当行株式については、前中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前中間連結会計期間254千株であります。
なお、平成28年6月をもって当該信託は終了しております。
3.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76131口)が所有している当行株式については、当中間連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は当中間連結会計期間5千株であります。