- 8388
- 2026/10/09
- 時価
- 4226億円
- PER 予
- 20.54倍
- 2010年以降
- 1.12-6.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.04-0.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 8.99%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2015年3月31日
- -20億6200万
- 2016年3月31日 -16.97%
- -24億1200万
個別
- 2015年3月31日
- -20億6200万
- 2016年3月31日 -16.97%
- -24億1200万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2016/06/29 15:11
(注) 当行定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #2 配当政策(連結)
- 当行は、株主への利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の収益基盤の強化に向けた内部留保の充実に努めるとともに、株主各位に対し安定的かつ積極的な利益還元を継続して行うことを基本方針としております。この方針のもと、配当金につきましては、年間5円(中間・期末各2円50銭)を安定配当として堅持しつつ、これに各期の業績に応じた加算をしてお支払することとしております。2016/06/29 15:11
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、中間配当と同じく、業績等を総合的に勘案するとともに株主の皆さまの日頃のご支援にお応えするため、1株につき普通配当4円50銭に創業120周年記念配当1円50銭を加えた6円とさせていただきました。これにより、当期の年間配当は中間配当6円と合わせて12円(普通配当9円、創業120周年記念配当3円)となり、前期に比べ3円の増配となりました。