- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間の取引消去であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/01/27 16:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間の取引消去であります。2017/01/27 16:07 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当行は、当期からスタートした経営計画「Sparkle 125th」において、営業強化や顧客利便性向上を目的とした営業用店舗等の建替えや、事務機器等の更改投資等を予定しております。これらの投資案件について、有形固定資産の在り方を総合的に検討した結果、当行の営業用店舗等及び事務機器等は長期安定的に使用され、その使用価値は存続期間を通じて概ね一定であるため、使用実態に合わせて減価償却方法を定率法から定額法へ変更することが、経営の実態をより適切に反映するものと判断いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ183百万円増加しております。
2017/01/27 16:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、経常費用は、与信費用の減少などから、前第3四半期連結累計期間比7億65百万円減少し、350億36百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比8億66百万円増益の166億4百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、店舗の移転等に伴う特別損失等により、前第3四半期連結累計期間比1億73百万円減益の99億76百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支
2017/01/27 16:07