- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/09 16:00- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自2017年4月1日 至2017年9月30日)
2018/11/09 16:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△20百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△12,316百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△13,520百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額19百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△20百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/09 16:00 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
あわぎん6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)
及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態
及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しておりま
す。2018/11/09 16:00 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/11/09 16:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、有価証券の評価損益は、前連結会計年度末比9億円減少し、1,043億円の評価益となりました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきまして、経常収益は、日本銀行によるマイナス金利政策が長期化する中、貸出金利回りの低下などにより資金運用収益が減収となったものの、連結子会社の100%子会社化に向けた資本構成の見直しに伴い株式等売却益を計上したことなどから、前第2四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年9月30日)比20億88百万円増収の372億2百万円となりました。
一方、経常費用は、予防的引当により貸倒引当金繰入額が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比23億2百万円増加の261億13百万円となりました。
2018/11/09 16:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/11/09 16:00