- #1 主要な設備の状況
4 店舗外現金自動設備118か所は上記に含めて記載しております。
5 上記のほか、ソフトウエアの資産計上残高は5,055百万円であり、連結貸借対照表上の「無形固定資産」の「ソフトウェア」に計上しております。
2020/06/26 15:39- #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定額法を採用しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 19年~50年
その他 4年~8年
②無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
当行の所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2020/06/26 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響から、今後一層お客さまの資金需要が増加するものと考えております。当行グループでは、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、お客さまへの資金繰り支援等を優先的に対処すべき課題のひとつとして捉えており、この資金需要に安定的に対応していくため、引続き流動性及び自己資本の確保に努めてまいります。
店舗等設備等につきましては、翌連結会計年度以後、店舗新築及び事務機器等(ソフトウエアを含む)の新設などから63億円の資本的支出を予定しておりますが、その資金につきましては自己資金にて対応する予定であります。
以上のとおり、安定した資金調達と計画的な資金運用により資金の流動性は安定して推移しております。
2020/06/26 15:39- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
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