- 8388
- 2026/09/28
- 時価
- 4452億円
- PER 予
- 21.64倍
- 2010年以降
- 5.61-34.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.22-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 161億3400万
- 2023年3月31日 -4.38%
- 154億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 156億6300万
- 2023年3月31日 -4.91%
- 148億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (11) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2023/06/29 15:49
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△522百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△15,120百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△15,115百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額53百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△558百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/29 15:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/29 15:49
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少となったものの、外国債券を中心に国債等債券売却損が増加したことなどから、前連結会計年度比208億50百万円増加の726億53百万円となりました。2023/06/29 15:49
この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億6百万円減益の154億28百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比9億4百万円減益の102億7百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。