8386 百十四銀行

8386
2026/05/01
時価
2715億円
PER 予
14.26倍
2010年以降
3.29-28.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.14-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
5.2%
ROA 予
0.32%
資料
Link
CSV,JSON

百十四銀行(8386)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億2400万
2013年6月30日 -71.52%
4億9100万
2013年9月30日 +81.47%
8億9100万
2013年12月31日 +47.7%
13億1600万
2014年3月31日 +27.89%
16億8300万
2014年6月30日 -69.82%
5億800万
2014年9月30日 +63.19%
8億2900万
2014年12月31日 +56.57%
12億9800万
2015年3月31日 +22.96%
15億9600万
2015年6月30日 -67.92%
5億1200万
2015年9月30日 +88.09%
9億6300万
2015年12月31日 +51.51%
14億5900万
2016年3月31日 +31.67%
19億2100万
2016年6月30日 -71.11%
5億5500万
2016年9月30日 +84.5%
10億2400万
2016年12月31日 +48.14%
15億1700万
2017年3月31日 +40.01%
21億2400万
2017年6月30日 -74.86%
5億3400万
2017年9月30日 +106.74%
11億400万
2017年12月31日 +44.93%
16億
2018年3月31日 +28.19%
20億5100万
2018年6月30日 -77.04%
4億7100万
2018年9月30日 +93.42%
9億1100万
2018年12月31日 +43.58%
13億800万
2019年3月31日 +21.71%
15億9200万
2019年6月30日 -75.13%
3億9600万
2019年9月30日 -19.7%
3億1800万
2019年12月31日 +135.22%
7億4800万
2020年3月31日 +74.2%
13億300万
2020年6月30日 -65.92%
4億4400万
2020年9月30日 +61.04%
7億1500万
2020年12月31日 +61.26%
11億5300万
2021年3月31日 +34.87%
15億5500万
2021年6月30日 -71.19%
4億4800万
2021年9月30日 +100%
8億9600万
2021年12月31日 +52.68%
13億6800万
2022年3月31日 +20.1%
16億4300万
2022年6月30日 -75.23%
4億700万
2022年9月30日 +103.44%
8億2800万
2022年12月31日 +45.17%
12億200万
2023年3月31日 +32.53%
15億9300万
2023年6月30日 -71%
4億6200万
2023年9月30日 +51.95%
7億200万
2023年12月31日 +55.41%
10億9100万
2024年3月31日 +31.53%
14億3500万
2024年6月30日 -73.73%
3億7700万
2024年9月30日 +115.12%
8億1100万
2024年12月31日 +44.64%
11億7300万
2025年3月31日 +32.14%
15億5000万
2025年6月30日 -70.06%
4億6400万
2025年9月30日 +57.97%
7億3300万
2025年12月31日 +61.12%
11億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 11:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/24 11:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/24 11:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(損益)
当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度比78億61百万円増加して900億7百万円となりました。一方、経常費用は、前連結会計年度比25億8百万円増加して700億96百万円となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比53億53百万円増加して199億10百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比40億58百万円増加して137億円となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。
2025/06/24 11:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。