その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 425億9500万
- 2022年3月31日 -39.22%
- 258億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 423億2100万
- 2022年3月31日 -39.56%
- 255億7900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 11:37
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 36,576 △24,176 税効果額 △11,927 7,225 その他有価証券評価差額金 27,547 △16,703 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2022/06/30 11:37
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (13) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/30 11:37
当行の外貨建資産・負債は、主として連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。なお、その他有価証券(債券)の換算差額については、為替による影響も含めてその他有価証券評価差額金として処理しております。
(14) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 11:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 5,058百万円 7,513百万円 貸倒引当金 6,772 6,209 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △23,348 △18,561 繰延ヘッジ利益 △1,578 △1,175
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 11:37
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 5,058百万円 7,514百万円 貸倒引当金 7,513 6,914 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △23,453 △18,682 繰延ヘッジ利益 △1,578 △1,175
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/30 11:37
外貨建資産・負債は、主として決算日の為替相場による円換算額を付しております。なお、その他有価証券(債券)の換算差額については、為替による影響も含めてその他有価証券評価差額金として処理しております。
7.引当金の計上基準 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)連結損益計算書の「その他業務収益」及び「その他業務費用」に含まれております。2022/06/30 11:37
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(*3)レベル2の時価からレベル3の時価への振替であり、当連結会計年度中は該当ありません。