経常収益
連結
- 2021年9月30日
- 27億1200万
- 2022年9月30日 +1.92%
- 27億6400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/11/15 10:00
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。2022/11/15 10:00
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/15 10:00 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準2022/11/15 10:00
リース料の受取時に「その他経常収益」及び「その他経常費用」を計上する方法によっております。
②顧客との契約から生じる収益の計上基準 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/15 10:00
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/15 10:00
(注)上表には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 経常収益 36,707 44,484 うち役務取引等収益 6,061 6,060 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2022/11/15 10:00 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/15 10:00 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経常収益2022/11/15 10:00
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、金融派生商品収益の増加によるその他業務収益の増加や貸出金利息の増加による資金運用収益の増加などにより、前第2四半期連結累計期間比77億77百万円増加して444億84百万円となりました。
②経常費用 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2022/11/15 10:00