有価証券報告書-第150期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)3.株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託及び役員報酬BIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末61千株、当連結会計年度末59千株であります。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該株式の期中平均株式数は、前連結会計年度36千株、当連結会計年度60千株であります。
1株当たり情報につきましては、2018年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合しましたが、前連結会計年度の期首に株式併合が行われたと仮定して算定しております。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 9,948円53銭 | 9,708円42銭 | |
| 1株当たり当期純利益 | 346円40銭 | 189円25銭 | |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 345円92銭 | 189円5銭 | |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 303,606 | 286,576 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 10,124 | 61 |
| (うち新株予約権) | 百万円 | 124 | 61 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 10,000 | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 百万円 | 293,481 | 286,514 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数 | 千株 | 29,499 | 29,511 |
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||
| 1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 10,227 | 5,584 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する当期純利益 | 百万円 | 10,227 | 5,584 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 29,523 | 29,505 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 調整額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式増加数 | 千株 | 41 | 30 |
| (うち新株予約権) | 千株 | 41 | 30 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― | |
(注)3.株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託及び役員報酬BIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末61千株、当連結会計年度末59千株であります。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該株式の期中平均株式数は、前連結会計年度36千株、当連結会計年度60千株であります。
1株当たり情報につきましては、2018年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合しましたが、前連結会計年度の期首に株式併合が行われたと仮定して算定しております。