伊予銀行(8385)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 376億4100万
- 2014年12月31日 +2.15%
- 384億4900万
- 2015年12月31日 -13.42%
- 332億9000万
- 2016年12月31日 -18.99%
- 269億6800万
- 2017年12月31日 +10.45%
- 297億8500万
- 2018年12月31日 -16.76%
- 247億9200万
- 2019年12月31日 +0.21%
- 248億4300万
- 2020年12月31日 +18.21%
- 293億6700万
- 2021年12月31日 +21.88%
- 357億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/02/10 10:19
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額9百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/10 10:19 - #3 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 上記取引については時価評価を行い、評価損益を連結損益計算書に計上しております。2022/02/10 10:19
なお、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2020年10月8日)等に基づきヘッジ会計を適用しているデリバティブ取引は、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、有価証券を売却したことにより、その他業務収益及びその他経常収益が増加したことなどから、前年同期比108億4百万円増加して1,054億44百万円となりました。一方、経常費用は、有価証券ポートフォリオの入替による国債等債券売却損の計上により、その他業務費用が増加したことなどから、前年同期比42億69百万円増加して688億8百万円となりました。2022/02/10 10:19
この結果、経常利益は、前年同期比65億36百万円増加して366億36百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比46億69百万円増加して256億23百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比1,432億円増加して6兆6,388億円となりました。