減価償却費
連結
- 2013年9月30日
- 2700万
- 2014年9月30日 +3.7%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△43百万円、資金運用収益の調整額△74百万円、資金調達費用の調整額△65百万円、税金費用の調整額△2百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「銀行業」のセグメント利益が118百万円増加しております。2014/11/11 10:32 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/11/11 10:32
有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。