四半期報告書-第112期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△36,504百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△30,407百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△43百万円、資金運用収益の調整額△74百万円、資金調達費用の調整額△65百万円、税金費用の調整額△2百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「銀行業」のセグメント利益が118百万円増加しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△36,504百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△30,407百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△43百万円、資金運用収益の調整額△74百万円、資金調達費用の調整額△65百万円、税金費用の調整額△2百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「銀行業」のセグメント利益が118百万円増加しております。