純資産
連結
- 2013年3月31日
- 4763億2400万
- 2013年9月30日 +2.42%
- 4878億6600万
- 2014年3月31日 +4.03%
- 5075億2000万
- 2014年9月30日 +6.97%
- 5428億9300万
個別
- 2013年3月31日
- 4541億3100万
- 2013年9月30日 +2.6%
- 4659億4600万
- 2014年3月31日 +3.3%
- 4813億3300万
- 2014年9月30日 +7%
- 5150億4900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/11/11 10:32
再評価を行った年月日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の前払年金費用が1,668百万円減少、退職給付引当金が628百万円減少、繰延税金負債が368百万円減少し、利益剰余金が672百万円減少しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ118百万円増加しております。2014/11/11 10:32
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が2円12銭減少し、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額はそれぞれ24銭増加しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2014/11/11 10:32
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、前連結会計年度末比277億円増加して1兆7,775億円となりました。2014/11/11 10:32
純資産は、前連結会計年度末比353億円増加して5,428億円となりました。
総資産は、前連結会計年度末比1,247億円増加して6兆2,495億円となりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/11 10:32
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,548円10銭 1,655円24銭