- 8385
- 2022/09/28
- 時価
- 2289億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 6.25-25.54倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.2%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伊予銀行(8385)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1000万
- 2014年6月30日 -20.91%
- 8700万
- 2015年6月30日 +18.39%
- 1億300万
- 2016年6月30日 +39.81%
- 1億4400万
- 2017年6月30日 -11.11%
- 1億2800万
- 2018年6月30日 +29.69%
- 1億6600万
- 2019年6月30日 -28.92%
- 1億1800万
- 2020年6月30日 -4.24%
- 1億1300万
- 2021年6月30日 -15.93%
- 9500万
- 2022年6月30日 -10.53%
- 8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は前年同期比101億90百万円増加して232億72百万円となりました。2022/08/12 15:18
○ リース業
経常収益は、外部顧客に対する経常収益が41億72百万円、セグメント間の内部経常収益が85百万円となり、合計42億58百万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 本株式移転の目的2022/08/12 15:18
当行は、企業理念の存在意義を「潤いと活力ある地域の明日を創る」と定め、これまで東邦相互銀行や富士貯蓄信用組合との合併、リース業務や証券業務等のグループ子会社の設立による金融関連業務の拡大等を通じて、地域金融の安定と地域経済の活性化に努めてまいりました。
そのようななか、地域金融機関を取り巻く経営環境は、低金利政策の常態化、消費行動の変化、人口減少等の社会構造の変化、デジタル化の進展と相まったお客さまニーズの多様化・高度化等によって大きく変化しており、サステナビリティ重視の視点やコロナ禍の影響を踏まえて、当行が、グループとして企業価値の向上を図り、地域経済の発展に貢献していくためには、ビジネスモデルの転換が課題であると認識しております。