四国銀行(8387)の退職給付に係る負債の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 51億700万
- 2014年6月30日 -3.52%
- 49億2700万
- 2014年9月30日 -7.87%
- 45億3900万
- 2014年12月31日 -8.64%
- 41億4700万
- 2015年3月31日 -4.03%
- 39億8000万
- 2015年6月30日 -10.15%
- 35億7600万
- 2015年9月30日 -11.41%
- 31億6800万
- 2015年12月31日 -12.88%
- 27億6000万
- 2016年3月31日 +82.72%
- 50億4300万
- 2016年6月30日 -8.71%
- 46億400万
- 2016年9月30日 -9.47%
- 41億6800万
- 2016年12月31日 -10.46%
- 37億3200万
- 2017年3月31日 -25.51%
- 27億8000万
- 2017年6月30日 -16.19%
- 23億3000万
- 2017年9月30日 -19.31%
- 18億8000万
- 2017年12月31日 -68.72%
- 5億8800万
- 2018年3月31日 +31.97%
- 7億7600万
- 2018年6月30日 -58.38%
- 3億2300万
- 2018年9月30日 -79.26%
- 6700万
- 2018年12月31日 +1.49%
- 6800万
- 2019年3月31日 +1.47%
- 6900万
- 2019年6月30日 -2.9%
- 6700万
- 2019年9月30日 +1.49%
- 6800万
- 2019年12月31日 +2.94%
- 7000万
- 2020年3月31日 +1.43%
- 7100万
- 2020年6月30日 +1.41%
- 7200万
- 2020年9月30日 +1.39%
- 7300万
- 2020年12月31日 +1.37%
- 7400万
- 2021年3月31日 +1.35%
- 7500万
- 2021年6月30日 -1.33%
- 7400万
- 2021年9月30日 +1.35%
- 7500万
- 2021年12月31日 -1.33%
- 7400万
- 2022年3月31日 +1.35%
- 7500万
- 2022年6月30日 +1.33%
- 7600万
- 2022年9月30日 -2.63%
- 7400万
- 2022年12月31日 +1.35%
- 7500万
- 2023年3月31日 +1.33%
- 7600万
- 2023年6月30日 +1.32%
- 7700万
- 2023年9月30日 +1.3%
- 7800万
- 2023年12月31日 -2.56%
- 7600万
- 2024年3月31日 +1.32%
- 7700万
- 2024年6月30日 -2.6%
- 7500万
- 2024年9月30日 -13.33%
- 6500万
- 2024年12月31日 +1.54%
- 6600万
- 2025年3月31日 -3.03%
- 6400万
- 2025年6月30日 +1.56%
- 6500万
- 2025年9月30日 +1.54%
- 6600万
- 2025年12月31日 +25.76%
- 8300万
- 2026年3月31日 +2.41%
- 8500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理2023/11/13 9:22
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(9) 重要な収益及び費用の計上基準