筑邦銀行(8398)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 134億2100万
- 2013年9月30日 -2.89%
- 130億3300万
- 2014年3月31日 +4.65%
- 136億3900万
- 2014年9月30日 -5.28%
- 129億1900万
- 2015年3月31日 +5.74%
- 136億6100万
- 2015年9月30日 +0.1%
- 136億7500万
- 2016年3月31日 -0.13%
- 136億5700万
- 2016年9月30日 -7.2%
- 126億7400万
- 2017年3月31日 -0.28%
- 126億3800万
- 2017年9月30日 +4.47%
- 132億300万
- 2018年3月31日 +6.9%
- 141億1400万
- 2018年9月30日 +1.47%
- 143億2100万
- 2019年3月31日 +6.91%
- 153億1000万
- 2019年9月30日 +1.15%
- 154億8600万
- 2020年3月31日 +4.19%
- 161億3500万
- 2020年9月30日 -0.52%
- 160億5100万
- 2021年3月31日 +1.02%
- 162億1400万
- 2021年9月30日 +2.44%
- 166億1000万
- 2022年3月31日 -3.74%
- 159億8900万
- 2022年9月30日 -2.05%
- 156億6100万
- 2023年3月31日 +0.95%
- 158億900万
- 2023年9月30日 +0.29%
- 158億5500万
- 2024年3月31日 +2.38%
- 162億3200万
- 2024年9月30日 -1.43%
- 160億
- 2025年3月31日 +3.22%
- 165億1500万
- 2025年9月30日 +2.06%
- 168億5600万
- 2026年3月31日 +12.64%
- 189億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、取り扱う金融サービスについて、個別会社ごとに経営戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 13:31
したがって、当行グループは、取り扱う金融サービスの内容別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務のほか、信託業務、国債等公共債・証券投資信託及び保険商品の窓口販売等の業務、並びにこれらに付随する業務などの既存ビジネスに加えて、外部連携先とのアライアンス戦略を推進し、資産形成、事業承継、M&A、企業型確定拠出年金導入、地域通貨、デジタル化、アグリビジネスなどの分野でお客さまへの支援やコンサルティングなどを通して、地方銀行としての新たなビジネスモデルの確立を目指しております。「リース業」は、情報関連機器、輸送用機器などのリース取引に係る金融サービスを行っております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/22 13:31
当行及び当行の関係会社は、当行、連結子会社5社及び持分法適用関連会社1社で構成され、銀行業を中心にリース業などの金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- *6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/22 13:31
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 13:31
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員204人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 523 14 17 554 [108] [1] [9] [118]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2026/06/22 13:31
リース業では、経常収益は、割賦売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比1億61百万円増収の68億96百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、不良債権の処理費用が減少したことなどから、前連結会計年度比87百万円増益の1億52百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報) - #6 設備投資等の概要
- 銀行業では、店舗の改修や事務機器の更新を行いました。このほか、オンラインシステム拡充のため、コンピュータ関連の投資を実施いたしました。これらの設備投資総額は167百万円であります。2026/06/22 13:31
リース業及びその他では、記載すべき重要な設備投資はありません。
なお、営業上に重要な影響を与えるような、設備の売却、撤去等はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/22 13:31
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 32,435 37,638 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 707 743 (うち非支配株主持分) 百万円 707 743