筑邦銀行(8398)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 400万
- 2014年9月30日 -75%
- 100万
- 2017年9月30日 ±0%
- 100万
- 2018年9月30日 +400%
- 500万
- 2019年9月30日 +20%
- 600万
- 2020年9月30日 -66.67%
- 200万
- 2021年9月30日 ±0%
- 200万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 5100万
- 2023年9月30日 -92.16%
- 400万
- 2024年9月30日 -75%
- 100万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、取り扱う金融サービスについて、個別会社ごとに経営戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/24 9:20
したがって、当行グループは、取り扱う金融サービスの内容別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金、貸出金、有価証券投資等の資金の運用・調達、並びに、内国為替、外国為替及び証券投資信託等の窓口販売業務などの金融サービスを行っております。「リース業」は、情報関連機器、輸送用機器などのリース取引に係る金融サービスを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2023/11/24 9:20
リース業では、経常収益は、リース売上高が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比1億24百万円増収の32億85百万円となりました。一方、セグメント利益(経常利益)は、リース売上原価や不良債権の処理費用が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比63百万円減益の20百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況