筑邦銀行(8398)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 1億5600万
- 2020年12月31日 +7.69%
- 1億6800万
- 2021年3月31日 +5.95%
- 1億7800万
- 2021年6月30日 +5.62%
- 1億8800万
- 2021年9月30日 +2.13%
- 1億9200万
- 2021年12月31日 +5.73%
- 2億300万
- 2022年3月31日 +5.42%
- 2億1400万
- 2022年6月30日 +5.14%
- 2億2500万
- 2022年9月30日 -19.11%
- 1億8200万
- 2022年12月31日 +6.04%
- 1億9300万
- 2023年3月31日 +5.7%
- 2億400万
- 2023年6月30日 +5.39%
- 2億1500万
- 2023年9月30日 -0.47%
- 2億1400万
- 2023年12月31日 +5.14%
- 2億2500万
- 2024年3月31日 +5.33%
- 2億3700万
- 2024年6月30日 +2.53%
- 2億4300万
- 2024年9月30日 +5.35%
- 2億5600万
- 2024年12月31日 +5.08%
- 2億6900万
- 2025年3月31日 +4.83%
- 2億8200万
- 2025年6月30日 -9.57%
- 2億5500万
- 2025年9月30日 +4.31%
- 2億6600万
- 2025年12月31日 +4.14%
- 2億7700万
- 2026年3月31日 +3.97%
- 2億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金の計上基準
役員株式給付引当金は、役員株式給付規程に基づく当行の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役を除く。以下、同じ。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)への当行株式の交付に備えるため、取締役等に対する株式給付債務の見込額のうち、当連結会計年度末までに発生していると認められる額を計上しております。なお、株式給付信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号2015年3月26日)に準じた処理をしております。2026/06/22 13:31 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 13:31
(注) 評価性引当額が86百万円減少しております。この減少の主な内容は、当行において貸倒引当金に関する評価性引当額が60百万円減少したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 146 百万円 125 百万円 役員株式給付引当金 87 百万円 90 百万円 有価証券償却 93 百万円 48 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 13:31
(注) 評価性引当額が87百万円減少しております。この減少の主な内容は、当行において貸倒引当金に関する評価性引当額が60百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 144 百万円 113 百万円 役員株式給付引当金 87 百万円 90 百万円 有価証券償却 95 百万円 49 百万円
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (株式給付信託)2026/06/22 13:31
当行は、当行の取締役等の報酬と当行の株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」という。)を導入しております。なお、役員株式給付引当金の算出方法については、「注記事項(重要な会計方針)」の5.「(4)役員株式給付引当金」に記載しております。
① 取引の概要 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2026/06/22 13:31
(株式給付信託) 当行は、当行の取締役等の報酬と当行の株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」という。)を導入しております。なお、役員株式給付引当金の算出方法については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」の4.「(8)役員株式給付引当金の計上基準」に記載しております。① 取引の概要 本制度は、当行が拠出する金銭を原資として当行株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」という。)を通じて取得され、取締役等に対して、当行が定める役員株式給付規程に従って、当行株式及び当行株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当行株式等」という。)が本信託を通じて給付される株式報酬制度です。なお、取締役等が当行株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。② 信託に残存する当行の株式 信託に残存する当行株式は、株主資本において自己株式として計上しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末293百万円及び159,900株、当連結会計年度末265百万円及び144,700株であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の役員退職慰労引当金は、役員への退職慰労金の支払いに備えるため、役員に対する退職慰労金の支給見積額のうち、当連結会計年度末までに発生していると認められる額を計上しております。2026/06/22 13:31
(8) 役員株式給付引当金の計上基準
役員株式給付引当金は、役員株式給付規程に基づく当行の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役を除く。以下、同じ。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)への当行株式の交付に備えるため、取締役等に対する株式給付債務の見込額のうち、当連結会計年度末までに発生していると認められる額を計上しております。なお、株式給付信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号2015年3月26日)に準じた処理をしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 役員株式給付引当金2026/06/22 13:31
役員株式給付引当金は、役員株式給付規程に基づく当行の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役を除く。以下、同じ。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)への当行株式の交付に備えるため、取締役等に対する株式給付債務の見込額のうち、当事業年度末までに発生していると認められる額を計上しております。なお、株式給付信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号2015年3月26日)に準じた処理をしております。
(5) 偶発損失引当金