経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4200万
- 2019年9月30日 -42.86%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6)資金調達費用の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/27 9:18
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△4,968百万円は、セグメント間消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△4,973百万円は、セグメント間消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/27 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2019/11/27 9:18
当第2四半期連結累計期間の損益につきましては、経常収益は、有価証券利息の減少により資金運用収益が減少しましたが、有価証券の売却益が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比8億59百万円増収の96億24百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、不良債権の処理費用が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比5億86百万円増加の87億67百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比2億72百万円増益の8億56百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益が増益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比2億12百万円増益の5億70百万円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。