経常収益
連結
- 2019年12月31日
- 3億3100万
- 2020年12月31日 -6.34%
- 3億1000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/02/12 11:42
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 11:42
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 11:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2021/02/12 11:42
当第3四半期連結累計期間の損益につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息の増加により資金運用収益が増加したものの、有価証券の売却益が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間比11億66百万円減収の128億86百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や不良債権の処理費用が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間比6億46百万円減少の118億24百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比5億20百万円減益の10億62百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に退職給付制度改定益を計上したものの、経常利益が減益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比2億59百万円減益の7億53百万円となりました。
報告セグメントの経営成績は次のとおりであります。