十八銀行(8396)の退職給付に係る負債の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 90億600万
- 2014年6月30日 -7.54%
- 83億2700万
- 2014年9月30日 -2.52%
- 81億1700万
- 2014年12月31日 -1.27%
- 80億1400万
- 2015年3月31日 -83.09%
- 13億5500万
- 2015年6月30日 -22.07%
- 10億5600万
- 2015年9月30日 -25.38%
- 7億8800万
- 2015年12月31日 -25.89%
- 5億8400万
- 2016年3月31日 +490.58%
- 34億4900万
- 2016年6月30日 -8.64%
- 31億5100万
- 2016年9月30日 -9.36%
- 28億5600万
- 2016年12月31日 -6.2%
- 26億7900万
- 2017年3月31日 -1.08%
- 26億5000万
- 2017年6月30日 -10.45%
- 23億7300万
- 2017年9月30日 -11.67%
- 20億9600万
- 2017年12月31日 -4.01%
- 20億1200万
- 2018年3月31日 -25.25%
- 15億400万
- 2018年6月30日 -9.97%
- 13億5400万
- 2018年9月30日 -7.31%
- 12億5500万
- 2018年12月31日 -5.1%
- 11億9100万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については給付算定式基準によっております。なお、退職給付信託を設定しております。また、数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。
数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/11/22 9:43