- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/22 9:43- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
2018/11/22 9:43- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去1,144百万円であります。2018/11/22 9:43
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
セグメント間の取引は、市場実勢価格等に基づいております。2018/11/22 9:43 - #5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は保証業務を行っております。
2018/11/22 9:43- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態及び経営成績の状況
経常収益は、国債等債券売却益の増加を主要因に有価証券関連収益が増加したことから、前年同期比20億35百万円増加し、260億61百万円となりました。
経常費用は、営業経費の減少があったものの、国債等債券売却損及び貸倒引当金繰入額の増加を主要因に、前年同期比33億38百万円増加し、229億55百万円となりました。
2018/11/22 9:43- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/11/22 9:43- #8 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
①結合当事企業の名称及びその事業の内容
| 結合当事企業の名称 | 事業の内容 |
| 十八総合リース株式会社 | リース業務 |
| 長崎保証サービス株式会社 | 信用保証業務 |
②企業結合日(予定)
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