十八銀行(8396)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6800万
- 2014年9月30日 -14.29%
- 1億4400万
- 2015年9月30日 -11.11%
- 1億2800万
- 2016年9月30日 +4.69%
- 1億3400万
- 2017年9月30日 -87.31%
- 1700万
- 2018年9月30日 +482.35%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去1,144百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等 23,322百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等20,426百万円であります。
(4) その他の項目の調整額は、全額セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 9:43 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2018/11/22 9:43
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は保証業務を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費の減少があったものの、国債等債券売却損及び貸倒引当金繰入額の増加を主要因に、前年同期比33億38百万円増加し、229億55百万円となりました。2018/11/22 9:43
以上の結果、経常利益は、前年同期比13億3百万円減少し、31億5百万円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比15億51百万円減少し、16億54百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- ①結合当事企業の名称及びその事業の内容2018/11/22 9:43
②企業結合日(予定)結合当事企業の名称 事業の内容 十八総合リース株式会社 リース業務 長崎保証サービス株式会社 信用保証業務