- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去1,351百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等21,288百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等18,782百万円であります。
(4) その他の項目の調整額は、全額セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/21 9:32 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が456百万円減少し、繰越利益剰余金が295百万円増加しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益への影響は軽微であります。
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が1円70銭増加し、1株当たり中間純利益金額への影響は軽微であります。
2014/11/21 9:32- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が456百万円減少し、利益剰余金が295百万円増加しております。また、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益への影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2014/11/21 9:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、与信関係費用の改善に伴い今期は貸倒引当金戻入益を計上したことから、前年同期比28億70百万円減少し、185億58百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前年同期比19億54百万円増加し、57億20百万円となりました。
中間純利益は、前年同期比19億40百万円増加し、35億99百万円となりました
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