- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/11/25 10:57- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/11/25 10:57- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去1,287百万円であります。2016/11/25 10:57
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
セグメント間の取引は、市場実勢価格等に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更が当中間連結会計期間のセグメント利益に与える影響はありません。2016/11/25 10:57 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/11/25 10:57- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益が減少したものの、その他業務収益が増加したことなどにより、前年同期比1億61百万円増加し、258億10百万円となりました。
経常費用は、その他業務費用や営業経費が増加したことにより、前年同期比16億61百万円増加し、206億54百万円となりました。
2016/11/25 10:57