肥後銀行(8394)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -995億1400万
- 2009年3月31日
- 411億1100万
- 2009年12月31日 +280.56%
- 1564億5200万
- 2010年3月31日 -26.86%
- 1144億2600万
- 2010年9月30日 +48.95%
- 1704億3600万
- 2010年12月31日 +25.74%
- 2143億1200万
- 2011年3月31日 -1.56%
- 2109億6200万
- 2011年9月30日
- -97億2800万
- 2012年3月31日
- 238億9500万
- 2012年9月30日 +398.55%
- 1191億2800万
- 2013年3月31日 +57.4%
- 1875億1000万
- 2013年9月30日
- -1022億5700万
- 2014年3月31日
- 982億2300万
- 2014年9月30日
- -780億4000万
- 2015年3月31日
- 863億4700万
- 2015年9月30日
- -1364億1700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- キャッシュ・フローの状況2015/06/23 15:01
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による1,132億72百万円等の減少はありましたが、譲渡性預金の増加による484億23百万円や預金の増加による420億45百万円等の増加、借用金の増加による419億82百万円の増加等の結果863億47百万円の増加となりました。 なお、前期比では118億75百万円減少しております。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入2,378億29百万円、有価証券の償還による収入712億3百万円等はありましたが、有価証券の取得による支出3,300億円等により、328億28百万円の減少となりました。なお、前期比では204億96百万円減少しております。この主な要因は、有価証券の取得による支出は3,145億31百万円減少した一方で、有価証券の売却による収入及び有価証券の償還による収入が合計で前期比3,286億56百万円減少したこと等によるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)キャッシュ・フローの状況2015/06/23 15:01
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローが863億47百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローが328億28百万円の減少、財務活動によるキャッシュ・フローが23億22百万円の減少となりました。この結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期末比512億13百万円増加し2,770億75百万円となりました。
これらキャッシュ・フローに関する詳細につきましては、「1 業績等の概要 キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。