8392 大分銀行

8392
2026/10/09
時価
2381億円
PER 予
17.68倍
2010年以降
3.77-18.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.13-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
1.65%
ROE 予
4.93%
ROA 予
0.29%
資料
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大分銀行(8392)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億3500万
2013年9月30日 -86.57%
4500万
2014年3月31日 +62.22%
7300万
2014年9月30日 -43.84%
4100万
2015年3月31日 +75.61%
7200万
2015年9月30日 -47.22%
3800万
2016年3月31日 +89.47%
7200万
2016年9月30日 -44.44%
4000万
2017年3月31日 +270%
1億4800万
2017年9月30日 -62.84%
5500万
2018年3月31日 +89.09%
1億400万
2018年9月30日 -58.65%
4300万
2019年3月31日 +167.44%
1億1500万
2019年9月30日 -49.57%
5800万
2020年3月31日 +175.86%
1億6000万
2020年9月30日 -62.5%
6000万
2021年3月31日 +155%
1億5300万
2021年9月30日 -54.9%
6900万
2022年3月31日 +215.94%
2億1800万
2022年9月30日 -65.6%
7500万
2023年3月31日 +96%
1億4700万
2023年9月30日 -34.01%
9700万
2024年3月31日 +116.49%
2億1000万
2024年9月30日 -42.38%
1億2100万
2025年3月31日 +79.34%
2億1700万
2025年9月30日 -63.13%
8000万
2026年3月31日 +153.75%
2億300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)資金調達費用の調整額△142百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2026/06/18 12:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 12:02
#3 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、当行における銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービス等に係る事業を行っております。
したがって、当行グループは上記の業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/18 12:02
#4 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,50030961,626
[551][4][31][586]
(注) 1 従業員数は、当行グループから当行グループ外への出向者26人、嘱託及び臨時従業員741人を除き、当行グループ外から当行グループへの出向者55人及び執行役員7人を含んでおります。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/18 12:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当行グループの中心である「銀行業」では、経常収益は、有価証券利息配当金の増加等により、前連結会計年度対比207億92百万円増加し、866億25百万円となりました。セグメント利益は、経常収益の増加が国債等債券売却損の増加等による経常費用の増加を上回ったことから、前連結会計年度対比36億14百万円増加し、133億39百万円となりました。
「リース業」では、経常収益は、リース売上高の増加等により前連結会計年度対比6億6百万円増加し、102億45百万円となりました。セグメント利益は、経常収益の増加がリース売上原価の増加等による経常費用の増加を上回ったことから、前連結会計年度対比1億21百万円増加し、4億57百万円となりました。
「銀行業」、「リース業」を除く「その他」の経常収益は、資金運用収益の増加等により、前連結会計年度対比1億78百万円増加し、37億25百万円となりました。セグメント利益は、経常費用の増加により、前連結会計年度対比1億12百万円減少し、9億64百万円となりました。
2026/06/18 12:02
#6 設備投資等の概要
銀行業においては、金融サービスの充実と業務の合理化・効率化を目的とした事務機器の購入及び従業員の福利厚生の充実を目的とした社宅・寮の建設等を行った結果、設備投資額は20億円となりました。
リース業及びその他については、当連結会計年度において記載すべき重要な設備投資はありません。
2026/06/18 12:02
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当行は、預金の受入れ、資金の貸付又は手形の割引、有価証券の引受けや売買等の金融商品の取扱いを主たる業務としていることから、金利変動を伴う金融資産及び金融負債を多額に有しております。そのため、金利変動による不利な影響が生じないようALM(資産負債総合管理)を実施し、その一環として、デリバティブ取引も行っております。
また、連結子会社には、リース業務やクレジットカード業務などの金融商品の取扱いを主たる業務としている子会社があります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/18 12:02

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