当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 72億600万
- 2014年3月31日 +14.78%
- 82億7100万
個別
- 2013年3月31日
- 54億5300万
- 2014年3月31日 +28.59%
- 70億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2 1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定における期中平均株式数については、従業員持株ESOP信託が所有する当行株式を連結貸借対照表において自己株式として表示していることから、当該株式の数を控除しております。2014/06/27 11:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 (円) 31.15 14.82 15.94 △12.19 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/27 11:22
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日 - #3 業績等の概要
- 債券5勘定尻 =(国債等債券売却益-売却損)+(国債等債券償還益-償還損)-(国債等債券償却)2014/06/27 11:22
*2 ROE(Tier1) = 当期純利益 ÷ Tier1平残
*3 コア業務粗利益 = 業務粗利益-債券5勘定尻 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:22
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、貸出金利息の減少により資金運用収益は減少したものの、貸倒引当金戻入益の増加によるその他経常収益の増加により、前年同期比22億6百万円増加し、590億45百万円となりました。経常費用は、預金利息の減少による資金調達費用の減少及び貸倒引当金繰入額の減少によるその他経常費用の減少により、前年同期比24億24百万円減少し、442億2百万円となりました。2014/06/27 11:22
この結果、経常利益は前年同期比46億29百万円増加し、148億42百万円となりました。また、当期純利益は、前年同期比10億65百万円増加し、82億71百万円となりました。
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金は増加したものの、預金等、借用金の増加及びコールローンの減少等により、前年同期比47億4百万円増加し、710億6百万円のプラスとなりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/27 11:22
4 1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、従業員持株ESOP信託が所有する自己株式(前連結会計年度1,465千株、当連結会計年度986千株)を控除し算定しております。前連結会計年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日) 当連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 7,206 8,271 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る当期純利益 百万円 7,206 8,271 普通株式の期中平均株式数 千株 165,741 164,369