経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億3100万
- 2015年12月31日 +20.76%
- 7億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/08 15:14
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△150百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/08 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額は増加したものの、資金調達費用、営業経費及び国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少により、前第3四半期連結累計期間対比8億11百万円減少し、332億67百万円となりました。2016/02/08 15:14
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間対比6億20百万円減少し、128億44百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少により、前第3四半期連結累計期間対比4億65百万円減少し、86億72百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。