無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 41億7500万
- 2016年9月30日 -19.64%
- 33億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 40億4900万
- 2016年9月30日 -19.83%
- 32億4600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△23百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△17,952百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△258百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/28 13:52 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2016/11/28 13:52 - #3 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2016/11/28 13:52
前中間会計期間(自平成27年4月1日至平成27年9月30日) 当中間会計期間(自平成28年4月1日至平成28年9月30日) 有形固定資産 1,018百万円 913百万円 無形固定資産 894百万円 894百万円