経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億7800万
- 2017年12月31日 -7.53%
- 4億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/13 15:07
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△290百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、物件費の減少による営業経費の減少や、貸倒引当金繰入額の減少等によるその他経常費用の減少により、前第3四半期連結累計期間対比10億24百万円減少し、346億88百万円となりました。2018/02/13 15:07
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間対比13億1百万円増加し、102億2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加により、前第3四半期連結累計期間対比7億53百万円増加し、74億14百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。