- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/02/13 15:06- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
2023/02/13 15:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△298百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/13 15:06 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
2 上記以外の経常収益には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益や企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益等が含まれております。
3 上記以外の経常収益の調整額△246百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
2023/02/13 15:06- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「(表示方法の変更)」に記載のとおり、「銀行業」において、従来「その他経常収益」に計上しておりました団体信用生命保険等の受取った配当金については、第1四半期連結会計期間より「役務取引等費用」に計上しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報の組替えを行っております。2023/02/13 15:06 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
連結ベースの経常収益は、有価証券利息配当金、国債等債券売却益及び貸倒引当金戻入益の増加等により、前第3四半期連結累計期間対比166億87百万円増加し、572億57百万円となりました。
一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加等により、前第3四半期連結累計期間対比167億3百万円増加し、500億63百万円となりました。
2023/02/13 15:06- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
損益計算書関係
従来、「その他経常収益」に計上していた団体信用生命保険等の受取った配当金については、一部の団体信用生命保険における支払保険料と受取る配当金に係る契約の変更が生じたこと、並びに当該保険契約の増加が見込まれることを契機に計上方法の見直しを行った結果、支払保険料から受取った配当金を控除した額を費用として計上することが、本来負担すべき保険料を表示するという観点からより適切であると判断し、第1四半期連結会計期間より、「役務取引等費用」に計上しております。
この表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に表示しておりました「その他経常収益」1,214百万円及び「役務取引等費用」1,714百万円は、「その他経常収益」935百万円及び「役務取引等費用」1,435百万円と表示しております。
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