8393 宮崎銀行

8393
2026/09/29
時価
2554億円
PER 予
17.26倍
2010年以降
2.97-13.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.19-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
1.88%
ROE 予
6.24%
ROA 予
0.35%
資料
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宮崎銀行(8393)の資産の部 - 銀行業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2兆2135億
2013年9月30日 +1.83%
2兆2540億
2014年3月31日 +3.46%
2兆3320億
2014年9月30日 +6.55%
2兆4846億
2015年3月31日 +5.22%
2兆6144億
2015年9月30日 +2.82%
2兆6882億
2016年3月31日 +2.85%
2兆7647億
2016年9月30日 +0.78%
2兆7864億
2017年3月31日 +6.66%
2兆9719億
2017年9月30日 -0.23%
2兆9649億
2018年3月31日 -0.26%
2兆9571億
2018年9月30日 +1.84%
3兆116億
2019年3月31日 +2.68%
3兆922億
2019年9月30日 +1.51%
3兆1388億
2020年3月31日 +5.65%
3兆3161億
2020年9月30日 +2.05%
3兆3841億
2021年3月31日 +7.71%
3兆6449億
2021年9月30日 +14.88%
4兆1872億
2022年3月31日 +1.09%
4兆2329億
2022年9月30日 -8.45%
3兆8750億
2023年3月31日 +3.65%
4兆164億
2023年9月30日 +3.03%
4兆1383億
2024年3月31日 -0.88%
4兆1019億
2024年9月30日 +0.2%
4兆1100億
2025年3月31日 -1.15%
4兆626億
2025年9月30日 +0.18%
4兆701億
2026年3月31日 -0.08%
4兆668億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。
2026/06/22 15:20
#2 主要な設備の状況
(注) 1 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め463百万円であります。
2026/06/22 15:20
#3 事業の内容
当行グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(銀行業)
当行の本店ほか支店70カ店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務およびその他付随業務を行っております。
2026/06/22 15:20
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2026/06/22 15:20
#5 会計方針に関する事項(連結)
金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる債券等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を個別に特定し評価しております。なお、ヘッジ対象とヘッジ手段の条件がほぼ同一のヘッジについては、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動をほぼ相殺しているため、有効性の評価を省略しております。また、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。
連結子会社は、ヘッジ取引を行っておりません。
2026/06/22 15:20
#6 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」の内訳を記載しております。
2026/06/22 15:20
#7 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,35026161,392
[382][6][6][394]
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員484人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/22 15:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績は、次のとおりであります。
(ⅰ)銀行業(銀行業務)
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前連結会計年度に比べ10,273百万円増加して84,641百万円となりました。経常費用は、預金利息や売現先利息の増加により資金調達費用が増加したこと、支払ローン関係手数料の増加により役務取引等費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ4,458百万円増加して65,425百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ5,815百万円増加して19,216百万円となりました。
2026/06/22 15:20
#9 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、店舗外ATM「ひなたキャンパス」を新設しました。
リース業においては、主要な設備の投資等はありません。
2026/06/22 15:20
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 令和4年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる債券等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を個別に特定し評価しております。なお、ヘッジ対象とヘッジ手段の条件がほぼ同一のヘッジについては、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動をほぼ相殺しているため、有効性の評価を省略しております。また、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。
8 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/06/22 15:20
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務及びクレジットカード業務等の金融サービスに係る業務を行っております。これらの業務は、市場の状況や長短のバランスを調整しながら、預金を中心とした資金調達、貸出及び有価証券投資を中心とした資金運用により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では資産及び負債の総合的管理を行っております。また、当行におけるデリバティブ取引は、主として貸出金及び債券に係る金利変動リスク、外国為替取引における為替変動リスク等のリスクを回避(ヘッジ)するため、通常業務の一環として行っております。また、一部の資産・負債については、金利スワップによる繰延ヘッジ会計及び特例処理を適用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/22 15:20
#12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度末(2025年3月31日)当連結会計年度末(2026年3月31日)
純資産の部の合計額百万円189,639222,335
純資産の部の合計額から控除する金額百万円190165
うち新株予約権百万円190165
(注)3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりでありま
す。
2026/06/22 15:20

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