8393 宮崎銀行

8393
2026/05/08
時価
1672億円
PER 予
12.04倍
2010年以降
3.94-13.69倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.2-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
2.05%
ROE 予
6.29%
ROA 予
0.33%
資料
Link
CSV,JSON

宮崎銀行(8393)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
22億9400万
2009年3月31日
-218億1000万
2009年12月31日
96億4200万
2010年3月31日 -8.98%
87億7600万
2010年6月30日 -78.25%
19億900万
2010年9月30日 +18.44%
22億6100万
2010年12月31日 +113.27%
48億2200万
2011年3月31日 +38.26%
66億6700万
2011年6月30日 -78.67%
14億2200万
2011年9月30日 +195.15%
41億9700万
2011年12月31日 -54.49%
19億1000万
2012年3月31日 +165.86%
50億7800万
2012年6月30日 -93.28%
3億4100万
2012年9月30日 +530.79%
21億5100万
2012年12月31日 +136.36%
50億8400万
2013年3月31日 +3.27%
52億5000万
2013年6月30日 -52.4%
24億9900万
2013年9月30日 +31.09%
32億7600万
2013年12月31日 +62.03%
53億800万
2014年3月31日 +29.54%
68億7600万
2014年6月30日 -78.24%
14億9600万
2014年9月30日 +108.76%
31億2300万
2014年12月31日 +93.69%
60億4900万
2015年3月31日 +3.12%
62億3800万
2022年3月31日 +19.8%
74億7300万

個別

2008年3月31日
22億6800万
2009年3月31日
-218億5800万
2010年3月31日
87億5300万
2010年9月30日 -74.45%
22億3600万
2011年3月31日 +196.6%
66億3200万
2011年9月30日 -37.05%
41億7500万
2012年3月31日 +20.62%
50億3600万
2012年9月30日 -57.84%
21億2300万
2013年3月31日 +145.12%
52億400万
2013年9月30日 -37.41%
32億5700万
2014年3月31日 +109.73%
68億3100万
2014年9月30日 -55.99%
30億600万
2015年3月31日 +105.82%
61億8700万
2015年9月30日 -14.82%
52億7000万
2016年3月31日 +84.74%
97億3600万
2016年9月30日 -53.17%
45億5900万
2017年3月31日 +106.89%
94億3200万
2017年9月30日 -57.78%
39億8200万
2018年3月31日 +136.31%
94億1000万
2018年9月30日 -43.63%
53億400万
2019年3月31日 +89.2%
100億3500万
2019年9月30日 -69.45%
30億6600万
2020年3月31日 +150.46%
76億7900万
2020年9月30日 -51.09%
37億5600万
2021年3月31日 +93.26%
72億5900万
2021年9月30日 -66.15%
24億5700万
2022年3月31日 +170.21%
66億3900万
2022年9月30日 -31.83%
45億2600万
2023年3月31日 +68.74%
76億3700万
2023年9月30日 -46.76%
40億6600万
2024年3月31日 +62.76%
66億1800万
2024年9月30日 -29.34%
46億7600万
2025年3月31日 +99.79%
93億4200万
2025年9月30日 -30.29%
65億1200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
3.役員賞与の個人別の報酬等の額の決定に関する方針
役員賞与は、業績向上への貢献意欲や士気を高めるため、毎事業年度の当期純利益等を勘案し、毎事業年度末終了後に、2016年6月24日開催の定時株主総会にて承認された、基本報酬を含めた最高限度額年額300百万円の範囲内で、役位に応じた支給額を下記6.の方法により決定します。
4.ストック・オプション報酬の個人別の額の決定に関する方針
2025/06/25 13:17
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、売現先利息や債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加し、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ7,341百万円増加して66,245百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ3,961百万円増加して13,947百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2,697百万円増加して9,784百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:17
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額10,954円41銭11,153円00銭
1株当たり当期純利益409円52銭573円96銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益407円79銭571円33銭
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。