8393 宮崎銀行

8393
2026/06/09
時価
1774億円
PER 予
11.98倍
2010年以降
2.97-13.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.19-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.7%
ROE 予
6.53%
ROA 予
0.36%
資料
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宮崎銀行(8393)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億2500万
2013年6月30日 -74.22%
5800万
2013年9月30日 +122.41%
1億2900万
2013年12月31日 +41.86%
1億8300万
2014年3月31日 +43.72%
2億6300万
2014年6月30日 -98.48%
400万
2014年9月30日 +999.99%
8500万
2014年12月31日 +74.12%
1億4800万
2015年3月31日 +39.86%
2億700万
2015年6月30日 -68.12%
6600万
2015年9月30日 +39.39%
9200万
2015年12月31日 +88.04%
1億7300万
2016年3月31日 +39.31%
2億4100万
2016年6月30日 -31.95%
1億6400万
2016年9月30日 +32.93%
2億1800万
2016年12月31日 +25.23%
2億7300万
2017年3月31日 +14.65%
3億1300万
2017年6月30日 -74.44%
8000万
2017年9月30日 +90%
1億5200万
2017年12月31日 +55.26%
2億3600万
2018年3月31日 +31.36%
3億1000万
2018年6月30日 -71.61%
8800万
2018年9月30日 +142.05%
2億1300万
2018年12月31日 +43.19%
3億500万
2019年3月31日 +47.54%
4億5000万
2019年6月30日 -76%
1億800万
2019年9月30日 +89.81%
2億500万
2019年12月31日 +44.39%
2億9600万
2020年3月31日 +37.5%
4億700万
2020年6月30日 -90.66%
3800万
2020年9月30日 +210.53%
1億1800万
2020年12月31日 +72.88%
2億400万
2021年3月31日 +45.1%
2億9600万
2021年6月30日 -65.54%
1億200万
2021年9月30日 +90.2%
1億9400万
2021年12月31日 +56.19%
3億300万
2022年3月31日 +39.6%
4億2300万
2022年6月30日 -75.89%
1億200万
2022年9月30日 +69.61%
1億7300万
2022年12月31日 +71.68%
2億9700万
2023年3月31日 +34.01%
3億9800万
2023年6月30日 -80.4%
7800万
2023年9月30日 +155.13%
1億9900万
2023年12月31日 +41.21%
2億8100万
2024年3月31日 +39.86%
3億9300万
2024年9月30日 -58.52%
1億6300万
2025年3月31日 +160.74%
4億2500万
2025年9月30日 -43.76%
2億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)資金調達費用の調整額△69百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,736百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)資金調達費用の調整額△83百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 13:17
#3 事業の内容
当行の本店ほか支店70カ店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務およびその他付随業務を行っております。
(リース業)
連結子会社の宮銀リース株式会社においては、総合リース業務を行っております。
2025/06/25 13:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/25 13:17
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。
2025/06/25 13:17
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,36128181,407
[379][6][5][390]
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員496人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2025/06/25 13:17
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2023年度よりスタートした中期経営計画「First Call Bank」(2023年4月~2026年3月)では、最終年度である2025年度の経営指標を次のとおり掲げております。
中計「First Call Bank」目標指標2024年度実績2025年度中計最終目標
収益性経常利益132億円140億円以上
ROE5.14%5.0%以上
(※) OHR = 経費 ÷ コア業務粗利益 [業務粗利益 - 債券関係損益]
(経営環境及び対処すべき課題)
2025/06/25 13:17
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、売現先利息や債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加し、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ7,341百万円増加して66,245百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ3,961百万円増加して13,947百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2,697百万円増加して9,784百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:17
#9 設備投資等の概要
銀行業においては、本部棟及び本店営業部の外壁塗装塗替工事を行いました。また、事務センター中央監視盤更新工事を行いました。
リース業においては、主要な設備の投資等はありません。
2025/06/25 13:17
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務及びクレジットカード業務等の金融サービスに係る業務を行っております。これらの業務は、市場の状況や長短のバランスを調整しながら、預金を中心とした資金調達、貸出及び有価証券投資を中心とした資金運用により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では資産及び負債の総合的管理を行っております。また、当行におけるデリバティブ取引は、主として貸出金及び債券に係る金利変動リスク、外国為替取引における為替変動リスク等のリスクを回避(ヘッジ)するため、通常業務の一環として行っております。また、一部の資産・負債については、金利スワップによる繰延ヘッジ会計及び特例処理を適用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/25 13:17

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