経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 37億7900万
- 2014年6月30日 -29.21%
- 26億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△2百万円であります。2014/08/12 9:37
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△2百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/12 9:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/12 9:37
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2,670百万円増加し、利益剰余金が1,725百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2014/08/12 9:37
経常収益は、貸出金利息の増加により資金運用収益が増加しましたが、貸倒引当金戻入益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ337百万円減少して12,675百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ768百万円増加して10,000百万円となりました。以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1,104百万円減少して2,675百万円となり、四半期純利益は、同1,003百万円減少して1,496百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。