経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 5億2100万
- 2018年12月31日 +10.17%
- 5億7400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/12 11:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/12 11:00
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△804百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/12 11:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2019/02/12 11:00
当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年12月31日)の業績につきましては、経常収益は、受入機能提供手数料および金銭の信託運用益の減少により役務取引等収益およびその他経常収益が減少したものの、貸出金利息およびリース料収入の増加により資金運用収益およびその他業務収益が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ213百万円増加して40,456百万円となりました。
一方、経常費用は、預金等利息や社債利息の減少および人件費の減少により資金調達費用および営業経費が減少したものの、リース料収入の増加に伴うリース原価および株式等売却損の増加によりその他業務費用およびその他経常費用が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ49百万円増加して29,983百万円となりました。