- 8393
- 2026/10/09
- 時価
- 2290億円
- PER 予
- 15.47倍
- 2010年以降
- 2.97-13.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.19-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/08/13 12:23
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/13 12:23
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去△4百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/13 12:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績2020/08/13 12:23
当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)の業績につきましては、経常収益は、事業性貸出および住宅ローンの増加により貸出金利息は増加しましたが、前連結会計年度の有価証券の売却や償還により保有する有価証券の減少に伴い有価証券利息配当金が減少したことで資金運用収益が減少したほか、新型コロナウイルス感染拡大の影響による外訪自粛を主因とする預り資産手数料の減少や株式等売却益の減少により役務取引等収益やその他経常収益が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ572百万円減少して13,223百万円となりました。
一方、経常費用は、個人ローン残高の増加による支払ローン関係手数料の増加や営業店端末の更改による固定資産償却の増加により役務取引等費用および営業経費が増加しましたが、市場金利の低下による債券貸借取引支払利息の減少により資金調達費用が減少したほか、国債等債券償還損や金融派生商品費用の減少および貸倒引当金繰入額や株式売却損の減少によりその他業務費用およびその他経常費用が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ540百万円減少して9,946百万円となりました。