経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1900万
- 2020年6月30日 +747.37%
- 1億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去△4百万円であります。2020/08/13 12:23
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去△4百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/13 12:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、個人ローン残高の増加による支払ローン関係手数料の増加や営業店端末の更改による固定資産償却の増加により役務取引等費用および営業経費が増加しましたが、市場金利の低下による債券貸借取引支払利息の減少により資金調達費用が減少したほか、国債等債券償還損や金融派生商品費用の減少および貸倒引当金繰入額や株式売却損の減少によりその他業務費用およびその他経常費用が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ540百万円減少して9,946百万円となりました。2020/08/13 12:23
以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ32百万円減少して3,277百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同102百万円増加して2,302百万円となりました。
各セグメント別の業績は、次の通りであります。