経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 5億4500万
- 2022年3月31日 -20.92%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)資金調達費用の調整額△67百万円は、セグメント間の取引消去であります。2022/06/23 14:13
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,731百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)資金運用収益の調整額△40百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)資金調達費用の調整額△70百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/23 14:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/23 14:13
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、人件費や物件費の減少により営業経費が減少しましたが、国債等債券売却損や国債等債券償還損の増加によりその他業務費用が増加したこと、ならびに貸倒引当金繰入額や株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ9,653百万円増加して52,289百万円となりました。2022/06/23 14:13
この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ493百万円減少して11,535百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同522百万円減少して7,473百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。