8393 宮崎銀行

8393
2026/08/14
時価
2139億円
PER 予
14.45倍
2010年以降
2.97-13.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.19-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
6.24%
ROA 予
0.35%
資料
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宮崎銀行(8393)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億4900万
2013年6月30日 -75.93%
8400万
2013年9月30日 +98.81%
1億6700万
2013年12月31日 +49.1%
2億4900万
2014年3月31日 +31.73%
3億2800万
2014年6月30日 -76.83%
7600万
2014年9月30日 +96.05%
1億4900万
2014年12月31日 +45.64%
2億1700万
2015年3月31日 +32.26%
2億8700万
2015年6月30日 -75.61%
7000万
2015年9月30日 +104.29%
1億4300万
2015年12月31日 +50.35%
2億1500万
2016年3月31日 +35.35%
2億9100万
2016年6月30日 -73.54%
7700万
2016年9月30日 +103.9%
1億5700万
2016年12月31日 +50.96%
2億3700万
2017年3月31日 +33.33%
3億1600万
2017年6月30日 -76.58%
7400万
2017年9月30日 +114.86%
1億5900万
2017年12月31日 +49.69%
2億3800万
2018年3月31日 +33.19%
3億1700万
2018年6月30日 -75.08%
7900万
2018年9月30日 +102.53%
1億6000万
2018年12月31日 +35.63%
2億1700万
2019年3月31日 +49.31%
3億2400万
2019年6月30日 -74.69%
8200万
2019年9月30日 +95.12%
1億6000万
2019年12月31日 +50%
2億4000万
2020年3月31日 +33.33%
3億2000万
2020年6月30日 -74.69%
8100万
2020年9月30日 +102.47%
1億6400万
2020年12月31日 +48.78%
2億4400万
2021年3月31日 +32.38%
3億2300万
2021年6月30日 -75.23%
8000万
2021年9月30日 +97.5%
1億5800万
2021年12月31日 +50%
2億3700万
2022年3月31日 +33.33%
3億1600万
2022年6月30日 -75.32%
7800万
2022年9月30日 +100%
1億5600万
2022年12月31日 +48.08%
2億3100万
2023年3月31日 +31.6%
3億400万
2023年6月30日 -76.64%
7100万
2023年9月30日 +139.44%
1億7000万
2023年12月31日 +31.76%
2億2400万
2024年3月31日 +36.16%
3億500万
2024年9月30日 -49.18%
1億5500万
2025年3月31日 +93.55%
3億
2025年9月30日 -54%
1億3800万
2026年3月31日 +94.2%
2億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。
2026/06/22 15:20
#2 事業の内容
当行の本店ほか支店70カ店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務およびその他付随業務を行っております。
(リース業)
連結子会社の宮銀リース株式会社においては、総合リース業務を行っております。
2026/06/22 15:20
#3 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,35026161,392
[382][6][6][394]
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員484人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/22 15:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前連結会計年度に比べ10,273百万円増加して84,641百万円となりました。経常費用は、預金利息や売現先利息の増加により資金調達費用が増加したこと、支払ローン関係手数料の増加により役務取引等費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ4,458百万円増加して65,425百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ5,815百万円増加して19,216百万円となりました。
(ⅱ)リース業(リース業務)
経常収益は、リース料収入が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ335百万円減少して5,311百万円となりました。一方、経常費用は、リース資産売上原価や与信関連費用が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ388百万円減少して4,833百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ52百万円増加して477百万円となりました。
2026/06/22 15:20
#5 設備投資等の概要
銀行業においては、店舗外ATM「ひなたキャンパス」を新設しました。
リース業においては、主要な設備の投資等はありません。
2026/06/22 15:20
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務及びクレジットカード業務等の金融サービスに係る業務を行っております。これらの業務は、市場の状況や長短のバランスを調整しながら、預金を中心とした資金調達、貸出及び有価証券投資を中心とした資金運用により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では資産及び負債の総合的管理を行っております。また、当行におけるデリバティブ取引は、主として貸出金及び債券に係る金利変動リスク、外国為替取引における為替変動リスク等のリスクを回避(ヘッジ)するため、通常業務の一環として行っております。また、一部の資産・負債については、金利スワップによる繰延ヘッジ会計及び特例処理を適用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/22 15:20

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