四半期報告書-第132期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(重要な後発事象)
当行による連結子会社(宮銀保証株式会社)の株式交換による完全子会社化
当行は、平成28年10月31日を効力発生日として、当行を株式交換完全親会社、宮銀保証株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 宮銀保証株式会社
事業の内容 その他(信用保証業)
(2)企業結合を行った理由
当行グループの連携を強化し、当行グループ一体となった営業体制を構築するため、本株式交換を実施いたしました。
(3)企業結合日
平成28年10月31日
(4)企業結合の法的形式
株式交換(簡易)
(5)結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
57.5%
(7)実施した会計処理
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内容
取得の対価 株式会社宮崎銀行の普通株式 388百万円
取得原価 388百万円
3.株式の種類別の交換比率およびその算定方法並びに交付した株式数
(1)株式の種類別の交換比率
株式会社宮崎銀行の普通株式57.0株 : 宮銀保証株式会社の普通株式1株
(2)株式交換比率の算定方法
本株式交換の交換比率の算定にあたり、公平性・妥当性を確保するため、独立した第三者機関である南青山FAS株式会社に対して当行並びに宮銀保証株式会社の株式価値の算定を依頼しました。当行及び宮銀保証株式会社は、南青山FAS株式会社から提出を受けた株式交換比率算定結果を参考に慎重に協議・交渉を重ねた結果、上記交換比率が妥当であるとの判断に至りました。
(3)交付した株式数
1,311,000株
当行による連結子会社(宮銀保証株式会社)の株式交換による完全子会社化
当行は、平成28年10月31日を効力発生日として、当行を株式交換完全親会社、宮銀保証株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 宮銀保証株式会社
事業の内容 その他(信用保証業)
(2)企業結合を行った理由
当行グループの連携を強化し、当行グループ一体となった営業体制を構築するため、本株式交換を実施いたしました。
(3)企業結合日
平成28年10月31日
(4)企業結合の法的形式
株式交換(簡易)
(5)結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
57.5%
(7)実施した会計処理
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内容
取得の対価 株式会社宮崎銀行の普通株式 388百万円
取得原価 388百万円
3.株式の種類別の交換比率およびその算定方法並びに交付した株式数
(1)株式の種類別の交換比率
株式会社宮崎銀行の普通株式57.0株 : 宮銀保証株式会社の普通株式1株
(2)株式交換比率の算定方法
本株式交換の交換比率の算定にあたり、公平性・妥当性を確保するため、独立した第三者機関である南青山FAS株式会社に対して当行並びに宮銀保証株式会社の株式価値の算定を依頼しました。当行及び宮銀保証株式会社は、南青山FAS株式会社から提出を受けた株式交換比率算定結果を参考に慎重に協議・交渉を重ねた結果、上記交換比率が妥当であるとの判断に至りました。
(3)交付した株式数
1,311,000株