- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主なものはクレジットカード業務及び債務保証業務であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/08 13:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が526百万円減少、退職給付に係る負債が296百万円増加し、利益剰余金が532百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11百万円増加しております。
2014/08/08 13:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、その他業務費用が国債等債券売却損の減少等により8億39百万円、営業経費が人件費の減少等により4億16百万円それぞれ減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間に比べ11億36百万円減少して150億3百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ12億59百万円減少して43億87百万円となりました。四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ4億13百万円減少して28億52百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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