- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主なものはクレジットカード業務及び債務保証業務であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/10 9:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金から減額しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が526百万円減少、退職給付に係る負債が296百万円増加し、利益剰余金が532百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33百万円増加しております。
2015/02/10 9:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、その他業務費用が国債等債券売却損の減少等により13億40百万円、営業経費が人件費の減少等により15億54百万円それぞれ減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ30億26百万円減少して438億6百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ3億97百万円増加して149億47百万円となりました。
四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ8億75百万円増加して97億15百万円となりました。
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